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英語 / 日本語

Hopeful Tragedy Records はその新レーベルのアーティスト第一号として Your Favorite Enemies を歓迎できることを誇りに思っています。その特徴的で力強いギターや興味をひくメロディーに認められ、有名なAmnesty Internationalのスポークスマンが歯切れの良くユニークなサウンドを、社会的分別をもってお届けします。実際、私たちがこの音楽を聴いた瞬間にYFEはとても特別なバンドだと分かりましたが、彼らの信じられないような仕事に対する価値体系やファンへの驚くべき献身を知ったとき、Your Favorite Enemiesが単なるMontrealの誇大音楽シーンからきた流星バンドではないと分かったのです。ファン志向のEP、And If I Was To Die In The Morning… Would I Still Be Sleeping With Youに続き、Your Favorite Enemiesは数ヵ月後にリリースする待望のファーストアルバムの準備中です。初回出荷でこの個人的、感情的で魅力的な自作のEPを注文すると、バンドメンバーのサインのコピーも貰えます。是非聴いてみてください…彼らの音楽に病みつきになり、無関心に対する彼らの闘争心で、あなたもきっと変わるはず。

真実の思いやりというものを人は消して忘れてはいけない。愛を感じるためにお金を払う必要はどこにもなく、真実の思いやりはお金にかえることは出来ないのだから。人は決してこの普遍的無形遺産を忘れてはいけないし、それぞれの人が独自に所有する自発的選択権も考えてほしい。人は感謝の気持ちを忘れて一人で生きていると、巨大ですさまじい孤独感に幾度となく襲われる。Your Favorite Enemiesは人にとってとても大事な「真実の思いやり」とは何かを世界中の人々に再定義し、その先にある一筋の光に人を導いている
-Akemi Nishimura
-音楽評論家(soundholic)
-日本、Your Favorite Enemiesの日本の若者への影響力に関係した人物

 

“彼らはイギリスを乗っ取っているんだ!このバンドへのすごい反応を受けたし、ここ3~4週間、断続的に彼らの曲を流している…僕のメールボックスが3週間も一杯だったから、世界で一番大きなファンベースを持っているはず。”
-Mike MENdoza
-イギリスでのYour Favorite Enemiesの衝撃について話す、イギリスの有名なラジオ司会者

“先週はスタジオにBeach BoysでBryan WilsonのドラムをやっているNelson Bragに来てもらったけど、彼らの音楽にビックリしたんだ…彼らが断然すばらしいと思ったし、本当に夢中になってしまったんだ!”
- David Courtney
-ヨーロッパでのYour Favorite Enemiesに関する満場一致の反応にコメントする有名なプロデューサー

“Alexは若者と人権のことを話したり何百万ものフライヤーや”Agir”会報のコピーや活動のポストカードを配る以外にも、何百万もの請願書を回し、集めた。彼はAIの利益のため二度のコンサートを開き、彼の前例や音楽によって、人権について考えさせる最後の機会となるかもしれない若者に手を伸ばした。”
- Anne Ste-Marie
-Amnesty Internationalの通信代表者
-Your Favorite Enemiesに関わるカナダのモントリオール

“社会的、教育的、政治的な機関で打ちひしがれた人にシェルターを与え、関心をもたないことと戦うため、若者に人権について教育してきたけれども、Your Favorite Enemiesの情熱や献身がなくては平等や正義のヴィジョンを誰も追い求められなかった。何年もの間多くのアーティストを見てきたけれど、彼らは信頼できて本物なのだという結論にすぐに達した。全ては忘れられてしまった人のため…レコードセールスやマスコミへの露出のためではない。彼らはとても才能があるから、疑いなく希望を失った人に思いやり深く、見捨てられた子供たちにも感動させられるのだろう。”
- Rick Mongeo
- Rock N Rights 責任者

“SefなしのYour Favorite Enemiesはまるでヒゲのない宇宙のヒーローのようなもので、人はSefの顔のヒゲが見たく、Your Favorite Enemiesが好きな人々の目にうつる顔こそがヒゲのSefがうつりたがる目なのだからヒゲのあるヒーローがいないバンドなどは見たいと人々は思わないため、SefこそがYour Favorite Enemiesなのだと、Sefは言う。”
- Anonymous